LCSLogistics Carbon Standard
LCS / 料金
検証単価 · 隠れコストなし

使った分だけ、正直に計算します。

DTGは一度の購入、Cloudは車両ごとの月額サブスクリプション。割引バッジも無料の釣り餌もありません — 検証済みの単価、そのままです。

単価は、こうつながります

一度の購入が、継続的な収益につながります。

導入
LTS Carbon DTG

30万ウ⁠ォ⁠ン · 車両あたり1回の購入で、実測が始まります。

継続
LCS Cloud

1.5万ウ⁠ォ⁠ン · 車両あたり月額サブスクリプションで、算定・レポートが毎月自動発行されます。

拡張
LCS API

連携規模が拡大すれば、荷主企業のシステムに直接接続します(応相談)。

資産化
EACs ワークベンチ

検証済みの削減分を資産へつなぐ段階 — 現在NDA・検討中です。

クイック算出

車両数と仮定を入れると、費用と予想回収が一緒に出ます。

DTGの1回購入 + Cloudの月額サブスクリプションを検証単価で掛け合わせた算出値です(割引なし)。費用だけでなく、国際標準の実測インフラが開くグリーン・安全輸送の新規事業の予想回収まで一緒に見ます。

初期 · DTG 1回
1,500万ウ⁠ォ⁠ン
30万ウ⁠ォ⁠ン × 50
月額 · Cloudサブスク
75万ウ⁠ォ⁠ン
1.5万ウ⁠ォ⁠ン × 50台 / 月
初年度合計 (DTG 1回 + Cloud 12ヶ月)24,000,000ウ⁠ォ⁠ン
この規模で正確なお見積もりを受け取る →
予想回収シナリオ · 御社の仮定に基づく

費用は全体像の半分です。実測インフラはグリーン輸送(GX)プレミアムと安全輸送(AX)プレミアム・保険削減として返ってきます。以下の仮定を御社の値に変えてシナリオを描いてください。

ウ⁠ォ⁠ン/年
%
%
グリーン輸送 予想回収 / 年
9,000万ウ⁠ォ⁠ン
安全輸送 予想回収 / 年
6,000万ウ⁠ォ⁠ン
年間予想回収 合計150,000,000ウ⁠ォ⁠ン
初年度 純効果
+1.3億ウ⁠ォ⁠ン
予想回収期間
1年以内

この数値は御社が入力した仮定に基づくシナリオであり、当社のROI主張ではありません。実際の成果は改ざんを防いだ実測データ(record_hash · score_hash)で証明されます。

* 検証単価(DTG 30万ウ⁠ォ⁠ン/台·1回 · Cloud 1.5万ウ⁠ォ⁠ン/台·月)の掛け算で算出した値であり、導入規模・連携範囲に応じて協議が必要です。LCS APIは使用量・連携の変数が多いため、別途協議いたします。

導入プロセス · 90日PoC

90日PoC — 5つのステップで進みます。

90日PoCは技術テストではなく、拡大の可否を数字で判断できるようにするプロセスです。

Day 0–15
目標・対象の確定
  • KPIの定義
  • 代表路線・車両の選定
  • データ要件の文書化
Day 16–30
設置・検証
  • Carbon DTGの装着
  • 通信・電源・センサーの点検
  • リアルタイム収集テスト
Day 31–60
データ収集
  • 実運行データの収集・モニタリング
  • 品質検証・補正
  • 輸送案件とのマッチング
Day 61–75
標準レポート
  • ISO 14083の算定・検証
  • 案件別レポートの生成
  • 荷主フォーマットへのマッピング
Day 76–90
拡大設計
  • KPIの総合レビュー
  • 拡大車両・スケジュールのご提案

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LCS — グリーン輸送サービス転換(GX)インフラ · ISO 14083 実測